埼玉の心理カウンセリング 【くれたけ心理相談室 埼玉支部】 渡辺 大悟 公式サイト

こんな場面でお力添えいたします

「心理カウンセラーに話を聴いてもらう。」

と考えると、勇気が必要な存在、周りの目が気になってしまう、と感じられる方がたくさんいらっしゃいます。
私自身も、そう考える性格でした。

でも実は、心理カウンセラーはクライエント様の色んな場面やタイミング、きっかけでお力添えさせていただけるのです。
精神的な悩みや、何かに挑戦する時の不安、物事へのきっかけが欲しい時…など、心理的な問題解決以外でも、新しい発想や考え方を作り出す、そんなお力添えもさせていただけます。

 

日常のこと…

・習い事を始めてみたいけど、きっかけが欲しい。
・趣味を見つけてみたい。
・何かに取り組む時の集中力を付けたい。
・笑う回数を増やしたい。
・気分転換が出来るようになりたい。

家族や友人関係のこと…

・思春期の子どもとの接し方を知りたい。
・育児疲れを感じないようにしたい。
・夫婦で抱える問題を見つけたい、取り組みたい。
・友人や知人に壁を感じてしまう、与えてしまう。
・人見知りをなくしたい。

お仕事のこと…

・上司から圧力を感じる事がある。
・同僚に比べて、自分が劣っていると感じてしまう。
・もっと仕事に意欲的になりたい。
・新しい職場を見つけたいが、不安を感じる。
・中々就職が決まらず、自信を失ってしまう。

恋愛やご夫婦のこと…

・結婚のタイミングが分からない。
・恋人との距離感を感じてしまう。
・もっと相手を大事にしたい。
・焦りを感じる時がある。
・二人でたくさん笑えるようにしたい。

勿論、挙げさせていただいた以外にも、実に様々な部分で心理カウンセリングは活きてきます。
また、このような悩みをお持ちのクライエント様はきっとたくさんいらっしゃいます。
私たち心理カウンセラーは、何かに挑戦する時や、何かに躊躇してしまっている時、勇気が出ない時の一歩にお力添えいたします。
特別な存在に見えても、自然の緑や空と同じように、とても身近な存在であり続けたいと思っています。

 

「大きな悩みは無いけど…」

「こんな事で頼って良いのかな…」

「これって“悩み”じゃないかも知れないけど…」

 

そんな感覚で良いのです。
心理カウンセラーは、クライエント様にとってより身近な存在であると共に、気軽にイメージを持っていただける存在です。

人生という果てしなく続く道を歩く時に、たまには“給水所”に立ち寄って、のんびり水分補給をしてみませんか?
きっとクライアント様の新しいきっかけになれることと思います。
どうぞお気軽に、心理カウンセラーの肩を叩いてみてくださいませ。

ご予約カレンダー(24h)又はフリーダイヤルから TEL 0120-03-5905 くれたけ総合受付センター 9:00~21:00(土・日・祝日も対応)
※留守電の際は「お名前・電話番号」をお伝え下さい。

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