元々ひょうきん者ではなかったですが、
あまり”恥ずかしい”という感情を感じる場面が少なかったので、人見知りも穏やかでしたが、
小学校高学年から徐々に、
中学生に入ってからは分かりやすく人見知りを発揮していました(^^;)

周りを意識するような、
“自分は周りにどう映っているのか”
を途端に意識するようになり、おふざけは仲の良い友達の前でだけ、それ以外はとっても穏やか(無口に微笑む程度)な表現法。

俗にいう”思春期”の典型かも知れませんが、
良いか悪いかではなく、とにかく周りを気にした時期として印象に残っています。

でも、”周りを気にする力”のルーツはこの時代かも知れません。
気にしすぎて考えオチ…なんて事も今までに何度も経験してきましたが、
このベースが無ければ今の自分は居ないでしょう。

与えられた言葉を素直に聴くべし。
という先輩の言葉もいただけ、更に素直になろうと改めて決心、振り返れたお題でした(^^)

(小学校入学以降)子供の頃の嬉しかった思い出を聞かせてください (くれたけ#92)

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