彼の夢。

彼は言った。

「いつか本好きの本好きによる本好きのためのカフェを作りたい。」

「本を読む空間を提供するんだけど、飲み物もケーキも食べ放題。」

「現実的かどうかはまだまだだけど、いつかやってみたいな~。」

まさに”夢のある話”だった。

聴いてるとこっちまで凄く楽しくなってきた。

大事なのは、叶うかどうか、現実的かどうかではなくて、
夢を見て、それをイメージして、ワクワクを忘れない事。

最近雑談から何かを学ぶことが多い今秋(^^)

ご感想をお待ちしております!

前の記事

今日の活力言葉。

次の記事

侮るなかれ。