今日の帰り道にこんな夜空を撮ってみました。

撮ろうと思った時の月の様子としては、
雲が蜘蛛の巣のようなシルエットで月を覆う…そんな空でした。

でも、実際撮ると新しい見え方が。

怪獣のように黒い口が輝くモノを頬張ろうとしている。

と思いきや、

魚のような白いシルエットの目がぼんやりと光る。

どちらも小学生時代の私が考えそうな発想ですが(^^;)

ちょっと嬉しいのは、
どの発想も月無くしては意味を成さないということ。

大好きな月が主役になれる空、今日も広がっています(^^)

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