かつての名将、武田信玄の”風林火山”で有名なアレです。

“耐える”という意味合いも込められているそうですが、
“機を待つ、好機を窺う”という比喩にも捉えられます。

周りの様子を見て、
自分のタイミングを見計らって、
ここぞという時にエンジンをかける。

エンジン掛けたら、疾きこと風の如しでいってみましょう。

LINEで送る
LinkedIn にシェア
Pocket